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FAR EAST SKATE NETWORK
TITLE
FAR EAST SKATE NETWORK
directed by Takahiro Morita
skaters keishi tsuchiya, kazuaki ishihara, koichi owada, onyx yamada, toru yoshida, kunjiro eguchi, akira ozawa, yoshifumi egawa, junichi gonsho, junnosuke yonesaka, shinnosuke yonesaka, masafumi kajitani, takaoki hashimoto, takahiro morita, satoru taguchi, kenichiro goto, satoshi kawamura, wataru nagashima
comment
95年9月に発表された記念すべきFESNのファーストビデオ。国内のコンテストやストリートスケートを通して繋がった日本中のスケーターをプロアマ問わずボーダーレスに登場させた。中でもルーキーとしてフルセクションを収めた土屋啓志のトリッキーかつスタイリッシュなスケートには圧巻。そして90年代の日本国内外のコンテストでも活躍した尾澤彰を筆頭としたT-19、現在でもトップに君臨するニュータイプチームの洗練されたスケートスタイル、そして東京、大阪、神戸、福岡等各地に拠点をおくストリートスケーター達のフッテージを収めた。BGMには当時DJ KRUSHが中心となって活動していたDJユニット「ケムリプロダクション」に最年少で所属していたDJ REDの即興的なターンテーブルプレイを挿入。スタジオにて映像を見ながら即興で録音されたサウンドは日本各地で撮影されたスケートフッテージを大いに盛り上げることとなった。
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price VHSフォーマット¥3,360 (tax in)
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SUBWAY
TITLE
SUBWAY
directed by Takahiro Morita
skaters munekazu kitajima, satoru kuribayashi, takahiro morita, takeshi takahashi, keishi tsuchiya, kazuaki ishihara, koichi owada, onyx yamada, toru yoshida, akihiko nishimura, kunjiro eguchi, akira ozawa, junichi gonsho, junnosuke yonesaka, junichi arahata, shinnosuke yonesaka, masafumi kajitani, takaoki hashimoto, takahiro morita, satoru taguchi, wataru nagashima, daisuke tanaka
comment
96年2月に発表されたFESN名義のセカンドビデオ。前作同様多くのアマチュアスケーターや地方のスケートシーンを映し出し、普段日の当たらない場所にいたストリートスケーターを数多く発掘。当時の若手スケーターをピックしたルーキーセクションでは東京中野を拠点に活動していた栗林哲、となりの地区池袋からステアーを武器にしたフリップマスター北島宗一をフィーチャー。そしてTOKYO Z BOYZとOWNによる九州ツアー。中でも福岡2SKATESのコンテストで決勝ノーミスのパーフェクトな滑りを披露した橋本貴興。またBGMではREAL LIVEの[REAL LIVE SHIT]で始まり、ジャコパストリアス、マイルスデイビス、トムスコット等。前作では基にある映像に即興的なDJプレイを乗せ制作していったのに対し今作では音源を元に映像を被していく手法で制作。
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price VHSフォーマット¥3,360 (tax in)
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kohshin promo
TITLE
kohshin promo
directed by Takahiro Morita
skaters  
comment
 
price VHSフォーマット promotion only not for sale
kohshin promo
TITLE
first seacence EXPRESSION WEAR COMPANY
edited by Takahiro Morita
skaters takaoki hashimoto, tatsuya nogami, ryuichi okumura, kazuto simizu, ichitaro okamoto, ryuichi tanaka, eita kanamoto
friends rui araki, masafumi kajitani, mitt, masayuki irishio, sigeo nishigaki, shin okada, takahiro morita, hirotaka akaguma, nobuyuki amanuma etc...
comment
97年4月に発表された大阪のクロージングブランドEXPRESSIONのファーストビデオ。本作ではエディットを担当。セクションごとにライダー個人のスケートを見ることが出来るいわばスケートビデオのスタイル。ライダーには橋本貴興を筆頭に野上達也、奥村竜一、清水和人、田中竜一、岡本一太郎、バートライダーの金本栄太等。フレンドセクションには渡辺瑞人、岡田晋等のスケーターが関東からも多数収録。のちに関西のスケートシーンを世間に広めることに繋がったEXPRESSIONワークの中でも今作はFESNなりのマスターアップとして数セクションの音源に「東西南北」制作時にサウンドを担当したDJ BILL DAVISのセレクトを起用。
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price VHSフォーマット¥2,940 (tax in)
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東西南北
TITLE
東西南北 TOZAINANBOKU
directed by Takahiro Morita
skaters munekazu kitajima, satoru kuribayashi, takahiro morita, takeshi takahashi, keishi tsuchiya, kazuaki ishihara, koichi owada,onyx yamada, toru yoshida, akihiko nishimura, kunjiro eguchi, akira ozawa, junichi gonsho, junnosuke yonesaka, junichi arahata, shinnosuke yonesaka, masafumi kajitani, takaoki hashimoto, akahiro morita, satoru taguchi, wataru nagashima, daisuke tanaka
comment
97年3月に発表されたFESN名義のサードビデオ。今作が全ての意味でFESNの方向を決定付けた作品というのは見て頂いた人には言うまでもない。サウンドトラック前半にはDJ BILL DAVISとDJ REDの作業からなるトラック、ミックス。後半部ではDJ BILL DAVISのトラック、ミックス。音源全て1インチオープンリールによる録音。2機のスイッチャーを連動させたリアルタイムリニア編集によって編集作業に、より即興性を加えた。タイトルにもあるとおり日本中各地のトップロ、トップアマを網羅したフッテージ。スケーターにはルーキーとして江口勲二朗、ニュージーランドから移住して来たサイモンロケットのフッテージを収録。また関西からのルーキーセクションとして梶谷雅文。新宿某有名スポットでのファースト50-50グラインドの模様も収めた。ビデオ最後部にはハードコアバンド「NEO MASTER」のスタジオセッション映像と共に橋本貴興のショートパートも収めている。
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price VHSフォーマット¥3,675 (tax in)
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kohshin promo
TITLE
9598
directed by Takahiro Morita
skaters masamichi ozawa, go ueda, alex lee chang, toru yoshida, takeshi takahashi, zizow, hiroki sasao, junnosuke yonesaka, tomokazu wura, ryuichi tanaka, masafumi kajitani, koichi owada, onyx yamada, junichi arahata, takaoki hashimoto, chopper, takahiro morita, wataru nagashima, naoki orimoto, shuji umeki, hiroki saegusa, takayoshi saito, go miyagi, makoto uehara
comment
フリーカルチャー誌「FUTURE ORIGINAL」の付属CD-ROMに挿入することを目的に制作された映像作品。タイトルが示すとおり一連のFESN作品の歩みとして95年から98年のベストテイクをバックトラックなしで作られた。スケートの生なましい現場音は時にコンクリートをグラインドする音、また時にはダウンヒルを颯爽と降りていくときのウィールとアスファルトが摩擦する音。パワースライドの音。ハンドレイルに掛かるグラインドの高い音。そしてフリップトリックではスケートボードがフリップする風音、そして空中にある時のウィールの回転音、フリップしたボードが再び足にキャッチした時。様々な音が現場では生まれる。スケート自体のリアリティという部分に焦点をあてたドキュメントタッチの映像作品。一般的には未公開作品。
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kohshin promo
TITLE
ORIGINAL WORLD NETWORK
PROMO VIDEO (candy video magazine)
directed by Takahiro Morita
sound track
produced by
DJ YAS(kemuri production)
skaters takeshi takahashi,shinnosuke yonesaka, koichi owada, wataru nagashima, naoki orimoto, tatsuya nogami, daisuke tanaka, akiyuki matsubara, kami, tetsuya konno, dre asahi, kuramochi, kiminori ito, toyohiko ayano
comment
98年にCANDY VIDEO MAGAZINEの中の1セクションとして紹介されたFESNプロデュースの映像作品。ライダーにはOWN全てのスケートライダーが登場。中でも米坂真之介、大和田耕一、高橋猛、長島亘のスムースなスケートは作品上で一際目立っている。またバックトラックには日本ヒップホップの金字塔的作品「証言」のプロデューサーDJ YASをフューチャーし、暖かいグルーブとハードなビートが作品自体を盛り上げた。全編モノクロで構成された今作は単なるスケートビデオという面以外にもOWNという集団の活動を捉えたライフスタイルムービーといった内容も同時に兼ね備えている。
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EIGHT DISTRIBUTION PROMO SANT & LINE wheel
TITLE
EIGHT DISTRIBUTION PROMO
SANT & LINE wheel
directed by Takahiro Morita
skaters ryuichi tanaka, masafumi kajitani, takahiro morita, shigeo nishigaki, tatsuya nogami, rui araki, daisuke takahashi, masayuki irishio, hideyuki kondo, ryuichi okumura, kazuto shimizu, keigo iue
comment
EIGHT DISTRIBUTIONプロモーション用ビデオとして97年制作されたショートビデオ。93年に設立されたSANTという関西アンダーグラウンドのチームビデオと97年に神戸で設立されたウィールカンパニーLINEのプロモーションビデオという2つのプロモ作品が1つの配付用ビデオとしてパッケージングされた内容。ビデオ一般的には流通されなかったがごく少量は代理店をつたって各地のスケートショップに配付された。SANTのプロモ音源にはニンジャチューンの「」が使用。スピード感あるストリートスケートと音がライダー各自の個性を映すと同時に何か1つのまとまりが見られるのもこのチームの特徴だったといえる。また一方の神戸発のLINE WHEELからは音源に同じく神戸出身のトラックメイカー「玲」のブレイクビーツを使用したロウヒップホップチューン作品。
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譜演武
TITLE
譜演武 tha blue herb live at core 99.5.2.
directed by Takahiro Morita
comment
99年5月2日六本木コアにて行われた札幌THA BLUE HERBの東京初ライブを収めた映像作品。後のTHA BLUE HERBの快進撃の足掛かりのきっかけとなる程この時のライブは壮絶。奇跡的にイベント主催者側が録音したライブ音源、偶然にも2台のカメラによって収められたライブ映像との全てが偶然の中に生まれた作品である。このビデオは特殊なエフェクト効果や特殊なフィルタを用いることなどなく全編に渡って99年5月2日「その日」行われたことを記録したドキュメントである。それは本当にシンプルな編集によって彼等の情熱と音楽に注ぎ込んだメッセージをむやみに飾り立てることなく当時のライブをリアルに表現することとなった。「その日」99年5月2日O.N.Oの叩き出したビートとBOSS THE MC(後のILL-BOSSTINO)の吐き出したリリックとが1つの力になってFESNをスケートボードビデオ以外のものを題材として扱わせたのである。
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price VHSフォーマット¥3,465 (tax in)
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[43-26]
TITLE
43-26 far eastern visual science
directed by Takahiro Morita
skaters masamichi ozawa, go ueda, alex lee chang, toru yoshida, takeshi takahashi, zizow, hiroki sasao, junnosuke yonesaka, tomokazu wura, ryuichi tanaka, masafumi kajitani, koichi owada, onyx yamada, junichi arahata, takaoki hashimoto, chopper, takahiro morita, wataru nagashima, naoki orimoto, shuji umeki, hiroki saegusa, takayoshi saito, go miyagi, makoto uehara
comment
00年12月に発表されたFESN名義のスケートビデオとしての実質フォースビデオとなった作品。国内スケートビデオとして初の劇場でのプレミアショーを敢行。制作期間45ヶ月という長期に渡って日本国内のフッテージを撮り歩き完成させた作品。同時にサウンドトラックに使われた音源は全て撮影を重ねる中で知り合っていった各地方のアーティストやクリエイターによるもの。フッテージは前作同様国内のトップスケーター達を総勢150人登場させ、特に沖縄のシーンを初めて国内のメディアとして露出させた。なお沖縄からは当時国内のレベルを底上げするかのような、無名ではあるが国内のトッププロも顔負けな面子、宮木豪、上原誠などのライダーをフィーチャー。タイトルの43-26とは世界地図上での経緯度43、26度線内に位置する国すなわち「日本」を意味する。
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price VHSフォーマット¥3,780 (tax in)
[43-26] original sound truck
TITLE
[43-26] original soundtrack
original
sound track


THA BLUE HERB, O.N.O, DJ BAKU, ASA, JUZU a.k.a.MOOCHY, TAICHI, RHYTHM TROOPS, ANAPHYLAXIN SHOCK, TRANSSUR, KITCHEN BELT, KEW GARDENS, 玲
price CDフォーマット¥2,730 (tax in)
THE BOOTLEGGERS
TITLE
THE BOOTLEGGERS reconstructive 43-26
directed by Takahiro Morita
sound track
mix by
JUZU a.k.a.MOOCHY
skaters masamichi ozawa, go ueda, alex lee chang, toru yoshida, takeshi takahashi, zizow, hiroki sasao, junnosuke yonesaka, tomokazu wura, ryuichi tanaka, masafumi kajitani, koichi owada, onyx yamada, junichi arahata, takaoki hashimoto, chopper, takahiro morita, wataru nagashima, naoki orimoto, shuji umeki, hiroki saegusa, takayoshi saito, go miyagi, makoto uehara
comment
00年12月に発表された[43-26]のリミックス作品。未公開フッテージも収録した内容だが基本的にはスケート本来のスピード感や映像を繋げていった結果生まれる視覚的グルーブをバックトラックであるダンスミュージックと同時に走らせることで[43-26]とは全く異なった表現として作られた作品。[43-26]本編では60分という長尺であるのに対しこのTHE BOOTLEGGERSは25分というある意味スケートビデオフォーマットをベースにスケートビデオの枠を打ち砕くような作品構成を展開。本作でFESNとして初のフルデジタルマスターエディットを敢行。
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price VHSフォーマット¥2,730 (tax in)
Calm
TITLE
Calm featuring moonage electric big band
at Yebisu the garden hall
directed by Takahiro Morita
comment
日本を代表するサウンドクリエイター/プロデューサーとして比類無い存在感を放つCalm。2003年9月22日に東京・恵比寿ザ・ガーデンホールにて行われたツアーファイナルでは、総勢21名のミュージシャンとともに「Calm featuring Moonage Electric Big Band」として前代未聞のビッグステージを敢行。駆け抜ける電子音と舞い踊る生楽器とが、光と闇とがかつてないアンサンブルとオーケストレーションをつむぐライブを披露した。初のライブツアーにもかかわらず都内最大級のホールであるザ・ガーデンホールを超満員にする1800名余りの来場者を動員。その一夜「THE COWARDLY BOY AIN'T STAND AL-ONE」2時間以上にも渡るビッグステージの模様を収めた映像作品。ライブ数日前からのスタジオ練習、入念な本番前のリハーサル等、Calm自身の真摯な姿をライブ映像を通して等身大へと映していく。序盤から中盤、終盤と2時間以上に渡るライブではCalmを中心としたビッグバンドが次第にフュージョンしていく模様を克明に9台のカメラが捉えていく。FESNとして初のDVD映像作品。
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price DVDフォーマット¥3,800 (tax in)
THAT'S THE WAY HOPE GOES
TITLE
THAT'S THE WAY HOPE GOES
directed by Takahiro Morita
comment
05年7月に発表された作品。99年5月2日に六本木コアで行われた「THA BLUE HERB」の東京初ライブから今日までを追ったドキュメンタリー映像作品。FESNとTHA BLUE HERBが長きにかけて撮り溜めたライブ映像、オフショット、レコーディング、1stアルバム以前の貴重な映像、そしてインタビュウ等の膨大な映像を駆使して製作されたドキュメント映画。前世紀末突如として日本全土に猛威を振るった「THA BLUE HERB」とは一体どんな存在か?彼等の揚げるメッセージの真意とは?今まで映像での露出を一切公表することの無かった彼等の活動の全てをここで初めて明らかにする全編140分。一切の細工無し、そぎ落とされた1/1スケールの彼等が収められています。
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price DVDフォーマット¥3,990 (tax in)
BEHIND THE BROAD
TITLE
BEHIND THE BROAD
directed by Takahiro Morita
skaters fat bros/ takahiro morita, yoshiharu yoshida,f utoshi sewa, yuchi ohara, fumihiro watashinabe
toru yoshida, alex lee chang, koichi owada, shin okada, jyunichi arahata, mizuto watanabe, rui araki, ryuichi tanaka, tomokazu ura, takaoki hashimoto, nogami tatuya, masafumi kajitani, ryutarou fujii, shingo iwasaki, yuzou kudou, tadashi muroi, daisuke hayakawa, naotoshi kikawada, naotaka ohya, jyunnosuke yonesaka, gou ueda, shiki ehara, yuzuru uramoto, hisashi nakamura, shintaro maruyama, dai ogino, syuhei iida, seigi maeda, hisayuki oguro
comment
05年7月に「FESN」の拠点でもある1ローカル「中野」という場所に焦点をあてそこに存在するローカルショップ「FAT BROS」をテーマに製作され「THA BLUE HERB」のドキュメンタリー作品「THAT'S THE WAY HOPE GOES」と同時期に発売された作品。FAT BROSを拠点に活動するスケーター、行き交う友人、ミュージシャンなどその他それらを取り巻く全ての要素、スケート、ファッション、クラブミュージック、ユーモア、サンプリングアート、ライフスタイルなどを露出させ繋ぎ合わせて作られたニュータイプアートフォーマット。今あるトリック重視のスケートボードの流れの裏側をFESNの視点で本来のスケートビデオでは写されない映像をユーモアたっぷりに描いた作品。「behind」つまり全ての物後の裏側。
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price DVDフォーマット¥3,570 (tax in)
underground broadcasting
TITLE
underground broadcasting
directed by Takahiro Morita
skaters tour yoshida, masamichi akachi, tetuya yasuta, naotaka ohya, shin okada, ryutaro fujii yoshiaki toeda, aoi shimizu, seisyou hayashi, koichi kitamura, takaoki hashimoto taito morimoto, raimu inami, daiki hosoda, yuichi tanaka, shinichi yamada, tomokazu wura, rui araki alex lee chang, yuichi ohara, fumihiro watashinabe, yoshiharu yoshida, takahiro morita, futoshi sewa, shingo iwasaki, mizuto watanabe, yuzou kudo, munekazu kitajima, tadashi muroi, masafumi kajitani, naotoshi kikawada, hiroki saegusa, yuzuru uramoto, yutaka niino, hiroyuki matuo, jyunnosuke yonesaka, tatuma tamano, hideaki hayashi
comment
[43-26]から本格的なスケート作品としては約5年、CalmやTHA BLUE HERBなどのミュージックDVD製作を経て、さらに研ぎ澄まされた撮影技術とFESN独特な編集技術で送る今作。今回も東京、大阪、神戸、岡山、名古屋、福岡、沖縄など日本中のトッププロからトップアマチュアまで127人のスケーターを収録。今回はクルキッドから自身のシグネチャーモデルをリリースし、AJSAなどのコンテストでも連覇続きの浦友和、ゼロセンを代表するハードコアスケーター丸山晋太郎の妙高ボールセッション、名古屋を拠点に活動するビックトリッカー飯田修平の果敢にハンドレールやステアーにトライする個人パートなども用意されてる。さらに前作「behind the broad」では中野独特な滑りを披露してくれたFAT BROSクルーの本格的スケートセクションや、戸枝義明、清水葵、林正翔など湘南のアップカーマーを始めとする横浜、横須賀のセクションなど[43-26]から5年に渡り撮り溜められたフッテージが71分に凝縮されて収められている超大作。サウンドトラックもすべてがこのDVDのための撮り下ろし音源を使用し参加アーティストはTHA BLUE HERBのILL-BOSSTINOが手がけるハウスユニットHERBEST MOON、東京を代表するHIP HOP DJ、DJ KIYO(現在は沖縄でアルバム製作中),REBEL FAMILIAトラックメーカーGOTH-TRADやNUMB、など計16人もの豪華なアーティストがトラックを提供。今すぐでも踊りたくなるようなダンスミュージックとスケートの織り成すグルーブは、まさに新感覚。さらに来年にはundergroundからoverground。世界へと・・・。
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price DVDフォーマット¥3,990 (tax in)
underground broadcasting original sound truck
TITLE
underground broadcasting
ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK
compiled by Takahiro Morita
original
sound track


HERBEST MOON, DJ BAKU, NUMB, DJ DUCT, DJ HISA a.k.a south paw chop, SHUREN THE FIRE, ACKKY, DJ KIYO, YOUSUKE NAKANO, GOTH-TRAD, SORA a.k.a.DJ SODEYAMA& GONNO, HIDEYUKI DOI a.k.a TAIKOMAN, PONCHI, JNY the weel, JUNJI KANARI, DJ ITAO, INNER SCIENCE
comment
日本のアンダーグランドシーンをリードしている豪華アーティスト17人が今回の作品のために撮り下ろされた(未発表音源を含む)オリジナルサウンドトラック。今回のサウンドトラックはCD2枚組インナーブックレット付き、音源は今回のサウンドトラックのために再度完璧な形でのリマスタリングを施され、さらに曲順も再度構成されDVDとはまた違った印象になっています。
price CDフォーマット(2枚組)¥3,045 (tax in)
underground broadcasting original sound truck
TITLE
ON THE BROAD
directed by Takahiro Morita
skaters kenji nakahira、yuzo kudo、akira fujimoto、masakazu aiso、takahiro morita、yoshiharu yoshida、yuichi ohara、fumihiro watashinabe、simon loketto
comment
東京中野にある「FATBROS」に焦点を当てたDVD「behind the broad」の続編。前作までのFAT BROSのライダーに加え、新たに4人のライダーを向かえて送る怒涛の38分。その4人とは、underground broadcastingでもキレのある回し系のトリックと繊細でいてスタイリッシュなスケートを見せてくれた工藤雄三を筆頭に、高知県出身スケート歴20年R、バンク系トリックなど得意な分野の開拓に日々精進する30歳にして注目のオールドルーキー藤本明。そしてこちらも高知県出身のollieマスター、類まれに見る身体能力の高さをここ中野にて存分に発揮する中平健児。静岡県沼津市在住、膝の故障から2年のハンディを背負いながらもついに解禁される実力派テクニカルスタイラー相磯雅一。以上の面々に加えさらには、この作品のディレクションを務め、未だ自分のスケート欲は尽きる事無く常にニュートリックの開発と自身の新しいスケートスタイルを探求し続ける森田貴宏。そして常にストリートスケートに重点を置いた滑りを見せる吉田良晴のそれぞれのフルレングスパートを収録した完全スケートビデオフォーマットDVD。BGMにはビデオ「43-26」のエンディングトラックでお馴染みのTAICHI氏プロデュースによる完全JAZZサウンド。今作「on the broad」の為だけにJAZZミュージシャンを集め映像を見ながらセッションして製作された楽曲は今までのFESNにない生のグルーブ。全楽曲、全映像が初出しで送る38分。
price ¥3,780 (tax in)
underground broadcasting original sound truck

underground broadcasting original sound truck
TITLE
underground broadcasting ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK FESN-EP-001
compiled by Takahiro Morita
side A 1.galaxy (Black Hall Dub ) / HERBEST MOON
side B 2.megasamete / JUNJI KANARI
HERBEST MOON
THA BLUE HERBのラッパーILL-BOSSTINOの別ユニット。プロデューサーWACHALLとの共同ミックスにより数々のシングル発表後04年「SOMETHING WE REALIZED」、ダブアルバム「DUBTHING WE REALIZED」を発表。暗黒と官能、狂気と美が入り交じる密林の様なダンスフロアーで産まれそこに帰っていく音楽を実践。

JUNJI KANARI 
中学時代に作詞を始め、高校進学後バンド活動開始。99年にRHYTHM TROOPS(福島県いわき市を活動拠点に結成されたトラックメーカー集団。DJ KRUSH アルバム「覚醒」に参加)のメンバーで00年には FESN作品[43-26]楽曲提供。現在は自身のレーベルFew lights musicも立ち上げ活動中。
                
price ¥1,575 (tax in)
>>SOLD OUT
underground broadcasting original sound truck

underground broadcasting original sound truck
TITLE
underground broadcasting ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK FESN-EP-002
compiled by Takahiro Morita
side A 1.jyu (樹) / NUMB
2.foggy night / YOUSUKE NAKANO
side B 1.riverside / ACKKY
NUMB
92年ニューヨークINSTITUTE OF AUDIO RESEARCHでエンジニアリングを学び、帰国後の95年CALMと共にレーベルKARMA MUSICを設立、シングル「FILE#2/深脳」をリリース。97年にレーベル、リヴァースの立ち上げに携わり数々のシングルをリリース後02年「NUMB」03年「東京」という2枚のアルバムをリリース。

YOUSUKE NAKANO
高校を卒業後、音響の専門学校にてミキシングを学ぶと同時に自己流でトラックメイクを開始。のちに機材を片手に渡英し本格的な作品制作を開始。05年帰国後FESN制作の映像作品「BEHIND THE BROAD」に楽曲提供。MIDNIGHT EXPRESSにレジデントを務める一方現在自身のファーストアルバムを制作中。

ACKKY
日本のハードコアシーンの異端的存在であったバンドNUKEY PIKESでサックスを担当。同時に90年初頭の東京クラブシーンに多大な影響を受け自身もDJへと傾倒。現在FAT BROSが主催する「ROTF」、野外パーティー等の数多くのパーティーで活動。06年にはコンピレーション「TURBO SONIC vol.1」に楽曲を提供。
 
price ¥1,575 (tax in)
>>SOLD OUT
underground broadcasting original sound truck

underground broadcasting original sound truck
TITLE
underground broadcasting ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK FESN-EP-003
compiled by Takahiro Morita
side A 1.jthis broadcast skit for kyushu-okinawa / DJ BAKU
2.jedi's theme / DJ DUCT
3.deer wan broadcast construct / DJ BAKU
4.active collage / DJ ITAO
side B 1.f.e.s.m / INNER SCIENCE
2.Iunatics / JNY the weel
3.spirit up above / DJ KIYO
DJ BAKU
HIPHOPのみならず幅広いオーディエンスからの支持を得てオルタネイティブな活動をする孤高のターンテーブリスト。05年4月には過去5年間のARTIST達との交流を描き自ら監修、音楽も務めたドキュメンタリー映画「KAIKOO/邂逅」を発表。06年6月には待望のファーストソロアルバム"SPINHEDDZ"をリリース。

DJ ITAO
DJ歴10年 ヒップホップをバックグラウンドにジャンルレスな雑食型スクラッチ・DJ・トラックメイキング、ターンテーブルを通して"音楽"を表現する。STONE PARTNER RECORDより元 garble poor!のDJ/トラックメイカーという経歴を持つと同時に様々なヒップホップアーティストにトラックを提供。

INNER SCIENCE
自主レーベルONE OWNER RECORDSを設立後アナログ・ベースのリリースを開始。異能ヒップホップ集団シンク・タンクのエンジニアを担当し現在までに「10TRACKSAMPLER」「NO NAME,NOPLACE.」「MATERIAL」という3枚のアルバムの他ノン・ビート・プロジェクトPORTRAL(ポートラル)として「REFINED」をリリース。

JNY the weel
トラックメーカー/エンジニア/プロデューサー。重く存在感のあるベースと図太いビート、浮遊感ただよう極上のウワモノ、そして強烈に施されたダブ処理によって構成される音群は00年FESN作品[43-26]にDJARCHITECTとのユニットTRANSSURとして楽曲参加。その後ソロワークとして02年「ODYSSEY-EP」を自主リリース。

DJ KIYO
1974年生まれ東京出身。DJCREW「C.L. MASSIVE」を結成。DJバトル「NOTRICK」に出場した結果3度の優勝を果たす。現在に至るまで当時と変わらぬスタンスをもって数々のイベントに参加、様々な海外アーティストとの共演を果たす。現在は自身の楽曲製作のためノイジーな東京を離れ、日々精神統一日々精進中。

DJ DUCT
1995年からDJとしてのキャリアをスタート。06年6月には"jagproject"コンピレーション"AfricanJAGvol,1"にNYアングラ界の鬼才Mike Laddと共演。Vestaxから機材サポートを受け、一台のターンテーブルとフットペダル、DJ、サンプラー、エフェクターに攻撃的なスクラッチを駆使し、展開するライブスタイルは圧巻。
                 
price ¥1,575 (tax in)
>>SOLD OUT
underground broadcasting original sound truck

underground broadcasting original sound truck
TITLE
underground broadcasting ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK FESN-EP-004
compiled by Takahiro Morita
side A 1.I'm not / SORA a.k.a DJ Sodeyama&Gonno
2.roop of the skating / GOTH-TRAD
side B 1.kawara (河原) / SHUREN THE FIRE
2.michi (道) / PONCHI
3.melody of ring/HIDEYUKI DOI a.k.a. Taikoman
SORA a.k.a.DJ SODEYAMA& GONNO
「DJ SODEYAMA」と「GONNO」が2004年5月に結成したユニット「SORA」。現在はテクノシーンでの活動が主な2人が10年以上もの間影響を受け続けた「ハウスビート」を軸に、「テクノ」「エレクトロニカ」等を組み込んだミニマルながらも、GROOVEを活かしたメッセージ性の強いサウンドを造り出す。(未発表音源)

GOTH-TRAD
ミキシングを自在に操りアブストラクトなアプローチでダンスミュージックを生み出すオリジネイター。01年、秋本"Heavy"武士とともにREBEL FAMILIAを結成。ソロGOTH-TRADとして「GOTH-TRAD I」、「The Inverted Perspective」、「Mad Raver's Dance Floor」という3枚のアルバムをリリース。

SHUREN THE FIRE
88年からフルート、96年ラップを始め札幌を拠点に活動開始。00年からトラックメイキングを開始。03年1stアルバム「MY WORDS LAUGH BEHIND THE MASK」をリリース。04年に全国ツアー"FLOODING"を敢行後2006年7月"外山明&SHUREN the FIRE"をリリース。現在セカンドアルバムを製作中。

PONCHI
13歳からギターを始め、15歳からバンド活動を開始。97年「dummysystem」を結成。99年「deepsleep」、「WARMTONE」2枚のアルバムを発表。01年、BAT CAVEに加入しロードランナーレコードと契約。「BATNESS」、「コウモリの唄」、「FIVE YEARS IN THE CAVE」を発表。04年に解散。以後単独での作曲活動をしている。

HIDEYUKI DOI a.k.a TAIKOMAN
ジャズ、ロック、ファンクのドラマーとして活動後、様々なアーティストとコラボレーションを重ねる。2000年に尺八奏者、ギタリストと3人で「沙弥音」を結成。オリジナル電化ハンドドラムを自身で開発し現在、奄美の島唄歌手の朝崎郁恵、EPO、深川和美らと共演の他、自身の電化ハンドドラムソロ"TAIKOMAN"などで活動中。
                 
price ¥1,575 (tax in)
>>SOLD OUT
underground broadcasting original sound truck

underground broadcasting original sound truck
TITLE
underground broadcasting BOX SET
   
FESN-EP-001
FESN-EP-002
FESN-EP-003
FESN-EP-004
underground broadcasting DVD
underground broadcasting T-shirts
price ¥10,290(tax in)
>>SOLD OUT
underground broadcasting original sound truck
TITLE
Collective Improvisation
directed by Ryuichi Tanaka
skaters rui araki、takahiro morita、toru yoshida、masafumi kajitani、shinpei ueno、ryuichi tanaka、soichi osabe、masayuki irishio、hideyuki kondo、akira akira takata
comment
神戸、大阪、東京の3都市から繰り広げられる「STRUSH WHEEL」から初となる映像作品「Collective Improvisation」が発売されました。出演メンバーの中には我らがFESN、森田貴宏も所属しています。日本を代表するスケーター達の滑りはもちろんのことなのですが、今回の見所はなんといっても「森田貴宏×DJ BAKU」知る人ぞ知るこの二人の関係・・・。ターンテーブルを自由自在に楽器化させ、ヒップホップからブレークビーツまで幅広い音楽からのサンプリングに加え、恐るべきスクラッチテクニックを兼ね備えた腕利きDJ BAKUの撮り下ろし音源[evil escape dance]!!そのトラックの上で、スケートボードの概念をぶち壊す勢いで、自由気のまま、スケボーなんてこんなもんだろうと言わんばかりの気楽さの裏に感じる確かな技術。ジャンルさえ違えど、二人の進む方向には何の迷いも感じません。
そんな二人が今回のタイトルにもあるように「Collective Improvisation」(即興性の集合体)その場のノリと勢いで作ったかのような映像とトラックの裏には緻密に計算された何かを感じることが出来るはずです。
price ¥3,570 (tax in)
overground broadcasting
TITLE
overground broadcasting
2008年発表
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1995年よりFESN(far east skate network)としてスケートを題材とした映像作品を撮り続けてきた監督森田貴宏。ストイックなまでに徹底したカメラアングルと緻密な編集、そしてそれら全ての映像を彩る音楽。彼自身によるスケートパフォーマンスから巻き起こる発想は作品全体に無数のメッセージとしてバラまかれる。自身が主宰するFESNプロダクションの作品群は常にそういった表現でスケートを映し出す。その彼が95年から撮り続けてきたスケートビデオに対する現在までの集大成を、この度完成させました。その名も「overground broadcasting」。06年に発表された前作「underground broadcasting」の対となる今作のテーマはズバリ「世界」。森田自身が 2001年から約8年をかけて世界中のローカルスケートシーンをカメラとスケートを手に繋ぎ合わせた内容。パッケージも対となる作品「underground broadcasting」のパッケージをも収納出来るハードカバーケースを付属した逸品。2作品のコンセプトをはっきりと露呈 させた外観はまさにスケートディクショナリー。95年から SUBWAY、東西南北、43-26といった国内スケートビデオの金字塔 を次々に打立てたFESNプロダクション。日本のスケート業界を常 にリードしてきたFESNが次に狙うはまさしく「世界標準」。日本 国内のスケートボードは海外から伝わったモノ。しかし時を経てこの狭 い日本で人知れず進化を遂げたスケート技術と映像技術。ここに1つ、アンダーグラウンドから見たオーバーグラウンドの視点、すなわち FESNが作り込む成熟したスケートボードフィロソフィーは完成した。「日本から世界へ」新たなスケートボードの定義を作り出すべく努力を 重ねた結晶がここに完成した。
format DVDフォーマット
overground broadcasting
TITLE
overground broadcasting
original motion picture soundtrack
2008年発表
Disc A 01. Southpaw Chop / overground tribal intro
02. DJ Quietstorm / Hikari bone mix
03. Yousuke Nakano / Bass Trip
04. JNY the weel / supply
05. Ponchi / subconcious
06. Mark Lockett / Blues for Ronnie
07. Yoonkee / untitle UKR dub
08. Taichi / Sheff
09. The 呉鉄 / Kure Metal
10. Lord Puff / Kanabis & Empiric
11. Meaning of Nonsence / Look Out
12. Yuichiro Kato / Ascent for far east
13. DJ Baku & Bobo / Heavy Sick
Disc B 01. Ponchi / Camera man
02. DJ Baku / S.I.Y. dennis busenitz version
03. Junji Kanari / Triangle To Square
04. William Ruiz / Wolves of Idaho
05. Quim Cardona / Quim Time
06. Paulo Diaz / In Koenji
07. Yousuke Nakano / Strange Party
08. O.N.O / Slow Tweak
09. Cyclub★ / Inochi Furu Umi
10. Juzu a.k.a. Moochy / Snake Head Koza
11. Ponchi / Ha Ha
12. OPSB / Break Shot
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FESN(far east skate network)で映し出されるスケート映像。そのバックグラウンドでシーンに彩りを与える音楽。それは監督の森田 自身が音楽現場で直に聞き探し集められた音楽達。Tha Blue Herbを筆頭にDj Baku等、新時代を築くニュータイプアーティスト達の音源を自身の作品に起用。今回の「overground broadcasting」制作では、海外の多くの土地を自ら歩き、またそこで 逢った多くのアーティストらとの楽曲も収録。まさにワールドミュージックな広がりを見せる。前作までの日本のインディペンデントアーティストらの参加も当然ながら、海外在住のミュージシャンとの交流が更なる音楽性を広げる結果となった。ヒップホップ、ブレイクビーツ、ハウス、テクノ、ジャズ、ダブ、レゲエ、デスメタル、懐メロ風アニメ主題歌のような音楽、サウンドエフェクト等、枠組みなど一切無 視。完全なるサウンドトラック。聴覚で視覚を刺激する。聴覚から 脳細胞に映像放射。DVDを見てない人も聞けば何かが思い浮かぶ。新しい刺激物。この作品を機に生まれたバンド「OPSB」をはじめとしたスケーターの作る楽曲達。完全オリジナルなスケーターの発想がまた新たなスケートへの可能性を押し広げる。
format CDフォーマット